【極悪難度の怪作】『麻呂の患者はガテン系』

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麻呂の患者はガテン系のタイトル画面。本作の主人公・闇医者「彦麻呂」が経営している婦人科に、メインヒロインの「綾瀬咲美」が来院してくるシーンから物語は始まる。

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このゲームはとにかく選択肢が多く、少しでも選択を間違えると直にゲームオーバーとなってしまう。失敗すると麻呂からヒントが出されるが、それでも難度が高すぎる。

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ガテン系シリーズということもあり、咲美は工事現場で働いている。太陽に照らされた白い二の腕と汗をかいた脇の下。タンクトップに収まりきらないオッパイと細身の体が美しい。

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難解な選択肢を経て、なんとか乳房の触診が可能になる。しかし残念ながら最初はセーターを着た状態での診察となってしまう。画像では医療用の薄いゴム手袋をはめている。

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ブラジャーを外してもらい、セーターを脱いでもらえるまでかなり苦労するが、このシーンではそういった難しい選択肢は存在しない。ガードを外された無防備なオッパイを好きなだけいじれるぞ。

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性器の触診と称して、咲美の中に指を突っ込むことはできるが、チン○を入れることはまだできない。別の選択肢で咲美を院内ファッ○することが可能なシーンがある。しかしそれを選んでしまうと、最後の寝取りシーンが見られなくなる。ここは指だけで大人しくしておこう。

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「搾乳の指導」と言いながら奥さんの胸を両手で揉みまくる。母乳こそ出ないものの、このシーンはアニメーションでモミモミと動き、乳首の先端を掴むことができる。

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勃起しながら奥さんの胸を揉んでいるのが旦那さんにバレてしまい、両腕をへし折られる麻呂。ここでバッドエンドかと思われそうだが、実はそうでもないようだ。

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責任を感じた奥さんに怪我が治るまで身の回りの世話をしてもらうことになる。奥さんはナース服を着ているが、残念ながらナース服でのプレイは存在しない。

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洋式トイレに座りながら勃起した状態で放尿したため、トイレの床が汚れてしまう。奥さんに頭をグリグリされながらそのことで怒られる。

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背中は洗ってもらえるが、チン○は洗ってもらえない。体を洗っている奥さんと麻呂の間で日常的な会話が交わされる。こういった会話が後で見られる寝取りシーンの布石になっている。

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立鳥帽子をかぶった麻呂がマンションに侵入し、奥さんに夜這いをかける。旦那が横で寝ているにもかかわらず、治った両手で人妻の服をその場ですべて脱がして裸にしてしまう。

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逃げようとする奥さんを捕まえて、容赦なくうしろから突きまくる。麻呂の腰の動きから少し遅れて前に動く奥さんの体は白く光沢があり、巨乳は波のように揺れ動く。この寝取りシーンはかなり作りこまれており、最後の中出しを見るためにプレイする価値は十分ある。

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